工事履歴管理の課題
その工事どこまで進んでいる?工事の対応履歴も一目で確認!

工事の対応履歴って残っていますか?
お悩み①
商談中にお客様と営業した会話が
工事に共有できていなかったので
やり直し工事が発生。

お悩み②
発注は終わっているのか、
検査は終わっているのか、
工事担当者に聞かないと進捗がわからない!

\建て役者ならこうやって解決/
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工事に関わる実施項目を一目で管理
「工事実施項目」という機能に工事をする上で必要な作業項目を登録し、何をするのかチェックシートの様に使えます。
例えば、「発注手配」「基礎配筋検査」「断熱検査」「社内検査」「施主立会検査」などのキーワードを登録しておきます。
実施対象の項目を予定として登録し、完了したら実績として登録することで予実管理ができます。
また、項目は未実施、実施中、実施済それぞれで色付けされるので、どこまで工事が進んでいるのか、順調に完工に近づいているのか、一目で確認ができます。

商談記録も同時に確認
同じ画面でその工事の商談記録も時系列で確認できるので、同席していなかった商談の内容も確認出来て抜け漏れ防止にも!
商談の情報と工事の情報を分断することなく、一連の流れで確認でき、一体感が生まれるので顧客満足度に繋がります。
<オプションのスケジュール機能と使えばさらに便利に>
登録した実施予定は自動的にスケジュールへ連動されるので、スケジュールに登録する手間が無くなくなり、予定が組みやすくなります。

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機能の詳しいご説明はこちらから!
